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デッキ最安くん

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遊戯王OCG デュエルモンスターズ・中級者向け・55 枚

天盃龍(てんぱいりゅう)

炎属性・ドラゴン族のテーマ天盃龍のデッキです。Yu-Gi-Oh! CHAMPIONSHIP SERIES JAPAN TOKYO 2025(2025年4月)で準優勝したデッキを元に、2026年10月時点の制限に合わせて組み直しました。燦幻開門を3枚から1枚、灰流うららと霊王の波動を3枚から2枚、増殖するGを2枚から1枚に減らし、空いた5枚には同じ大会の別の天盃龍のデッキに入っていたドラ・ドラ1枚・深淵の獣マグナムート1枚・無限泡影3枚を入れています(そのデッキにあってこのデッキにないカードは、禁止のものを除くとこの3種類5枚です)。

天盃龍パイドラは召喚・特殊召喚したときにデッキから燦幻の魔法・罠カードを手札に加えるかセットでき、燦幻開門はデッキからドラゴン族・炎属性モンスターを手札に加えるか、手札から特殊召喚できます。天盃龍チュンドラや天盃龍ファドラは、モンスターが戦闘を行うダメージステップ開始時にも効果を使えるので、バトルフェイズの途中でモンスターを増やします。元のリストは1年以上前のものなので、今の大会でよく使われるカードとは違うところもあります。

使い方のポイント

  1. 1盃満ちる燦幻荘は自分メインフェイズにデッキから天盃龍のモンスターを手札に加えられる(そのあと手札を1枚捨てる)。場にある間は、メインフェイズ1の間だけ自分のドラゴン族・炎属性モンスターが相手の効果を受けない。
  2. 2天盃龍チュンドラは、自分・相手のバトルフェイズに自分を含む場のモンスターを素材にしてシンクロ召喚できる。バトルフェイズに入る前に、素材になるモンスターを場に並べておく。
  3. 3月女神の鏃はエクストラデッキのモンスターを1体墓地へ送り、同じ種類(融合・シンクロ・エクシーズなど)の相手のモンスター1体をデッキに戻す。発禁令はカード名を1つ宣言して、そのターン相手がそのカードの効果を使えないようにする(自分もデュエル中ずっと使えなくなる)。

モンスター(16 枚)

魔法(18 枚)

罠(6 枚)

エクストラデッキ(15 枚)

参考: 遊戯王OCG公式サイト「Yu-Gi-Oh! CHAMPIONSHIP SERIES JAPAN TOKYO 2025」をもとに当サイトが調整しました。当サイトは公式とは関係のない非公式サイトです。価格は取得時点の在庫ありの最安値(送料別)で、リアルタイムではありません。 型番の無いカードは、同じ名前のカードのうち在庫ありで最安の版を表示しています。型番のカードが在庫切れのときは、同じカードの再録(別の型番)のうち在庫ありで最安の版を表示します。パラレル版は含めていません。